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9歳5ヶ月:強豪チーム受からず


今日は朝練は無し。

もうすぐで春休みなので学校は4時間だ。

学校帰りのKBと登下校友達に遭遇。

 

私は自転車だったので2人のランドセルを持って家に届けてあげた。

「今日は16:00にサッカー出発だからそれまで自由に遊びな」と伝えると二人で大喜び。

 

14:00前に帰宅して、我が家で遊んだり、公園に砂鉄を取りに行ったりしていた。

KBは磁石にはまっていて、砂鉄を集めるのがブームなのだ。

友達はそれに付き合ってくれる。

 

友達と遊んでいる間に、先日の強豪チームのセレクション結果が届いた。

はい、もちろん、「不合格」。

もう不合格に慣れてしまった。

覚悟はしていた。

あれだけ差があった。

とてもじゃないが、学年が違った。

身体能力が違いすぎた。

でも、良い経験になった。

 

今日はスクール。

スクールは3年生4年生合同だけど、寝そべっている子もいるレベル。

そんな中、気持ちよさそうに無双していた。

 

KBは「○○(スクール名)は、楽しむために続ける」と言っているが...

そんなマインドじゃプロを目指せないぞ。

 

結局、ここのスクールのセレクションはもう受けないらしい。

そうしたらスクールに通う意味はない。

 

と、言う事でスクールは3月いっぱいにすることに決めた。

退会届を出さないとな。

 

スクール帰り、そのまま、サイゼリヤへ。

おじいちゃんおばあちゃんと妻娘が夕飯を食べているとの事。

合流して夕飯。

KBは食べるのが遅くてみんなは先に帰ってしまった。

 

もっと早く食べられるようになろうな!

サッカーの練習時間

・新スクール